赤ちゃんチャレンジ!ストローデビュー編

私も大ざっぱなんですよ~みなさん(*ノωノ)
そろそろかな~ってタイミングで「飲んでみる?」と、娘にストローマグに水を入れて飲ませてみたら、吸えたけど「なんじゃこりゃ~💦」とすぐに口からだらだらしちゃって、大爆笑っていうのがたぶん娘たちのストローデビューだったと思いますw

だらだらこぼしても気にしない!

いきなり上手にできる子もいれば、そうでない子もいて当然!子どもが自分からストローを口に入れたら、ストローを噛み噛みしても、ストローで吸った飲み物が口から出てきても気にしない(^^)/なぜなら子どもたちが自ら行動してくれたこと。そのチャレンジ精神を大切にしたいからです。
私はお洋服が濡れても着替えさせればいいや!って感じなんですけど、こぼされるのイヤ~って思いますよね💦そんな時は防水加工のスタイをしたり、防水マットなどを床に敷いたりするなどの工夫をしていただけたらと思います。

親子で一緒にストローびゅ~!

ゆみさんの話してくれた紙パック技。いいですよね~✨親がやってもよしだけど、子どもに直接持たせて自ら紙パックを押して飲み物をストローからお口に入れてもらうのもありです!(勢いあまってこぼしちゃうかもですけどw)ゆみさんも自分が飲んでいたものをお子さんにあげたと言ってましたが、その自然な流れがいいな~と私は思いました。だってストローがどんなもので、何に使うかも分からない子どもたち。身近な大人がストローの使い方を見せてくれたら、これは口にくわえていいものなんだな~ということが分かって子どもの興味が出てきます♪その興味も大切にしてストローチャレンジのタイミングを作るのも自然な作戦でおすすめです♪

きっかけは親。決めるのは子ども。

ストローデビューに限らずですが「これなんだろう?」「やってみたい!」と興味や好奇心を子どもに持ってもらう環境を作るのは私たち大人。そこからの一歩「やってみよう!」と初体験・初チャレンジをするタイミングは、子どもに任せるのが一番なのではと考えています(^^)
こんな風に思っちゃえば、私たち親も心が少し楽ちんになると思いませんか?そろそろ離乳食時期だからやらなきゃ!断乳しなきゃ!とかトイトレしないとほかの子に遅れちゃう!と悩むママも多くいると聞きます。子育てってお仕事じゃないのに、この時期にこうしなきゃ!とかどうして上手くいかないんだろうとか考えたり悩んだりするのはつらいです💦
ネットや子育て本などに載っている情報、ほかの人の子育てもあくまで目安!自分の子が興味を持ったらやってみよう♪ママの気分でストローマグを渡してみようかな?と子どもに環境を作ってあげるだけで良きです☆
悩むのではなく子どものはじめて記念日をみれるチャンスが多い親だけの特権を楽しんでほしいです!子を思うあなたが楽しいと笑顔でいえる子育てができたなら、雑誌や他人と違っていても大正解ですよ☺

野田市産前産後ケア子育て交流会~産後の骨盤矯正~
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